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超個人的な見た映画評価blog 10段階評価
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評価 5



この映画でしか味わえないスリルみたいなのがあります。
映画中はBGMなどは一切流れず、生々しい戦争の現実が映像化されてます。

しかし、冒頭にもあるように、
それを生き甲斐にしている人々もいるようです。
本作はそういったちょいと変わった人にスポットを当てた作品なのかもしれません。

しかし坦々としており、途中ちょっと眠くなってしまいましたw
よってちょいコア向けということで評価は真ん中。
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評価 8



さてダークナイトです。
バッドマンビギンズの次作品。
巷ではものすごく評価が高い作品です。
たしかにこの作品はとてつもなくインパクトが強い作品でした。
物語の核となる「ジョーカー」はキャラクターもさることながら、演技が超一品。
ジョーカーの演技を見るだけでも見る価値はあります。

しかしながらここから個人的な意見ですが、
いかんせんハードな作品です・・・。
ずっとジョーカーのペースなので、これでもかこれでもかってくらいバッドマンは裏をかかれます。
なので、バッドマンの活躍をみたい人にはげんなりする内容です。
ここまで主人公がこてんぱんにされるのも久々に見ました。
メッセージ性もかなり強い作品なので、平凡な日常にスパイスを欲す方にはオススメの作品。



評価 7

おもしろかったので2回見ました。
バッドマンのはじまりの物語です。
この映画はなにかしら男の子なら感じるものがある映画だと思います。



やはりこういうヒーローものというのは、
どうやってそれが誕生したか?という過程にワクワクする要素があるようです。
莫大な財力を使ってバッドマンスーツを作ったり武器を開発する過程はやはり必見。



評価 9



すごく良い映画だった。
まさに、「映画」というかんじの映画だった。
というか、E.Tのオマージュ作品だったんですね。見終わった後分かった。
見ていると、「あー、きっとこれを作った人たちはよっぽど楽しんで映画を作ってるんだなー」
と感じさせるような映画でした。
スピルバーグが関わってる映画ってやっぱりおもしろいですね。

なにより、ヒロインのエル・ファニングちゃんがすっごくかわいい。
あんなのがそりゃ周りにいたら恋しちゃうね。
演技もよくてこっちが惹きこまれました。

この映画で良いな、と思ったのは撮影構図です。
特に、最初の駅ホームシーンは必見です。見ごたえあります。
ぜひこれを見て良い週末を。



評価 5



予告とはなんか別物の映画だった。
予告ではこう、かなり情報抑えられてたので仕方ないですが、

良い意味でも悪い意味でも期待を裏切られた感。
しかしメッセージ性の強い映画ではあるような気がしました。
「人間の残虐性」
がテーマなのかなーなんて思いました。あとご都合主義みたいな。
ちょいとグロいシーンもあります。

エイリアンのデザインがけっこうそれっぽくて、こってるなーって感じです。





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